出会い・結婚のことなら浜松独身専用カルチャースクールみがくらぶ|婚活でモテ度に差を付ける方法

婚活でモテ度に差を付ける方法

  • HOME
  • >
  • 婚活でモテ度に差を付ける方法

婚活でモテ度に差を付ける方法

婚活パーティーでカップリングされた方に話を聞いたところ『話しやすさ』がきっかけで結ばれたという方は多く見られます。(IBJ調べ)
お互いを知るためには、まず会話を行わなければ始まりません。もちろん一方的に話を続けると引かれてしまうので加減も大切ですが、これがなかなかうまくいかないものです。

そこで、今回は『婚活パーティーでモテる会話テクニック』というテーマでいくつか紹介していきます。

テクニック1:相手の○○をほめる

ほめられて怒り出す相手はめったにいません。くどくなりすぎないように相手をほめることで、印象も良い方向に向きます。
特に性格をほめられると嬉しいという方は多く見られます。もちろんいくらか話をしてみないと分からない内容なだけに、初対面では難しい話かも知れません。
なので、いくらか順番を踏んで話を行っていくことをおすすめします。
まずは服装や小物といった『身につけているもの』からほめ、話をきっかけを作りましょう。ネクタイやワンピース、タイピンなどのアクセサリーは会話のきっかけになってくれるでしょう。
いくらか話が盛り上がったら『趣味』の話に移りましょう。まだ性格の話題は控えておきましょう。「容姿から性格を判断している」と思われるとカチンと来る人も中には居るからです。
趣味は性格が反映している部分もいくらかあります。趣味で気が合えば話を深めていき、まったく正反対の趣味であれば「○○はやったことないものの、気にはなります」と振ることで相手に不快感を与えずに話を続けることもできます。
プロフィールカードを見て会話を進めるのも良いでしょう。プロフィールカードには趣味はもちろん職業なども書いてあるので、きっかけをつかみやすくなっています。

いずれにせよ「ここが良いな」と思ったらすぐにほめましょう。話を円滑に進めることが、カップリングの大きな動機につながるのです。

テクニック2:相づちを打つ

いくら話を進めても、相手の話を聞かないと良い関係には進みません。相手をほめ、その上で相手の話を聞くことで話にメリハリを付け、円滑な会話を成立させましょう。
ここで重要なのが「相づちを打つこと」です。これによって話している側に「話を聞いているよ」とアピールすることができ、話を通じやすくします。

さらに話が一段落したら、話を掘り下げるような質問を返すことで、会話を、そして相手をより深く知ることにつながります。

テクニック3:否定は厳禁!

意外と多いのが「相手を否定する人」です。特に趣味を否定する方が多く、同時にソリが合わないという人も結構いらっしゃいます。
ここで闇雲に相手を否定し、口論になるのはおすすめできません。婚活パーティーでは他の相手もいますので、あなたの振る舞い1つで他の人が寄ってこなくなることも大いにあり得ます。
否定や突っ込み、だめ出しはある程度関係ができてから行うべき行動です。カップリング一歩手前まではできるだけ否定的な印象を与えないように心がけ、「でも」「だけど」「そうではなく」といった枕詞を使わないようにしましょう。

もし共感できなくても相づちで返したり「○○なんですね」とオウム返しをするだけでも、印象は大きく異なります。
ともあれ、否定に関しては普段から行うクセが付いている方は注意しましょう。

まとめ:話しやすさは作ることができます。

カップリングしやすい人とは、話しやすく、円滑な話題交換ができる人といえます。この条件は難しい者ではなく、日頃の会話によって養うことができ、いくらか気をつけることで日常生活にも応用することができます。

ここで紹介したテクニックを身につけ、婚活パーティーだけではなく、日常生活でも「話しやすく、接しやすい人」を作ることで、結婚により一層近づくことができます。

お気軽にお問い合わせ下さい! メールでのお問い合わせ

  • 本サイトはこちら

INFORMATION

独身専用カルチャースクール
みがくらぶ
〒430-0913
静岡県浜松市中区船越町30

浜松市で出会いをお探しの方、婚活したい方は【独身専用カルチャースクール みがくらぶ】にお任せ下さい!しっかり学べて自然な出会いが見つかります!まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

  • tel:090-4285-8374
  • メールでのお問い合わせ
  • 平池 俊介
  • みがくらぶ

ページの先頭へ